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お知らせの記事(アーカイブ)

9月になりました。

おはようございます。

暑いです。ひたすら暑いです。でも暑いのが好きです。
今年はバーベキューに4回行きました、暑いです。

仕事でコメントを撮影することが多いのですが、
最近は本当に色々なところにでてくるなぁという実感があります。

LINE。公式アカウントのトークで番宣で主演の方からのコメントが流れて来たり、
駅とかにある縦長のモニターに音はないですけれども、
テロップを加えたコメントが流れたり、
LINEライブとか、

キュレーションアプリでなんとなく開いたページに動画がくっついていたり、
もちろんなんとかのブランチとか、
要解凍作業が必要な朝の番組だったり、
とても色々なコメントが世の中に出回っています。

ツイッターでもありますし、ネットの動画配信系サイトでも流れます。
それが、
またキュレーションサイトなどで、ネットで絶賛のあらし。なんて広まって、
よかったよかった。なんて話になって、

気づいたら知らない動線があちこちにはりめぐらぐらな状態で、
ネットは広大だわ。と、思う訳ですが、

『君の名は。』なんかまさにそうで、
非常に評判がいいなぁと思っていたのですが、
まさかここまでのヒットだとは思いませんでした。

すでに知らない所でたくさんの情報が回っていて、大盛り上がりしていたのですね。
すごいなぁ。

そこにたいしても、気づいていられるようヒビ精進しなければ。。。

LINEライブで配信の、フィックスの画角が今時のサイズ感なんだなぁと思いますが、
なんとなく、魚眼レンズをつかった昔の防犯カメラみたいなアニメの一コマにも似ていると、思いますが、照明とかもあまり気にしなければ、
きっと映像の振り幅が広がるんでしょう。
音とかもいい感じすしね。

今日もどこかで偶然目にする映像を納品していきたいと思います。

予告篇制作会社 APP

8月も終わります

ついこの前、「今年も残すところ半年…」とおもったら
気がつけばもう8月もおわるんですね。

 

先日、制作実績のページを更新しました。

お時間がある方はぜひ目を通してみてください。

今年の夏もちょっぴりバタバタしていました。

そんな私たちを知ってか知らずか、今月は台風もいくつか上陸しましたね。
いつかのときにはズボンの裾がビッショビショのまま編集作業に追われた日もありました。そんな夏の思い出です。

 

10月はまず、1日の西内まりやさん主演の「キューティーハニー」からはじまり
湊かなえさん原作の「少女」、母と娘の感動の物語「バースデーカード」と続々と公開となります。

公式サイトのリンクも各ページにのせてありますので、気になった方はクリックしてみてくださいね。

 

 

もう少しだけ余談をはさみますと
先日コンビニで栗味のカントリーマアムをみかけたので買ってみました。

こういうふとした瞬間に秋の訪れを感じますね。しあわせなことです。

今年はかぼちゃがいっぱい食べたいなあ。ほくほくのやつ。ほくほくしたいですね。ほくほく。

 

この記事をみているみなさんの気持ちもほくほくしますように。

 

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ドラマ『弱虫ペダル』BSスカパー!放送予定

6月になりました。

暑かったりじめじめしたり、忙しい毎日です。

 

漫画、アニメ、舞台と様々なメディア表現されてきました、

『弱虫ペダル』ですが、

今度はBSスカパー!でオリジナル連続ドラマとして放送されます。

 

ただいま撮影真っ最中で、

随時ツイッターでアップされているようです。

楽しみです。

 

そして、APPのウェブサイトをみてくださいましたドリマックス様よりご依頼をうけまして、

ただいまメイキングを撮影させていただいております。

そして、7月にはドラマが放送されます事前に、特番も予定されておりまして、

そちらも参加させていただきます。

 

大人気の『弱虫ペダル』。

キャストも「舞台『弱虫ペダル』IRREGULAR〜2つの頂上〜」「舞台『弱虫ペダル』〜総北新世代、始動〜」でも

同主役を務めた小越勇輝さんが、主人公小野田坂道を演じます。

監督は「下町ロケット」「半沢直樹」をてがけました棚澤孝義さん。

非常に豪華なキャスト&スタッフでのドラマ化、非常に楽しみです。

オリジナル連続ドラマ『弱虫ペダル』は8月より放送予定です。

 

公式サイト

 

 

予告編制作会社APP

放送予定日

CS 東映チャンネルで放送されます

『レジェンドトークVol.6 梅宮辰夫』の放送予定日の告知です。

 

6月11日  14時〜

6月17日 20時〜

6月22日 26時〜

6月24日 21時〜

 

梅宮辰夫さん、谷隼人さんが出演しています。

是非、ご覧下さい。

 

東映チャンネル サイトページ

 

 

 

予告編制作会社APP

5月になりました。

仕事で企画書を書いていたのですが。

説得力をもたせるために、データなどを引用するわけですが、

2010年のデータを引用しようとしました。

6年前。なんか、すごい古いデータのように感じてしまいました。

ちなみに、結婚観などのデータをみていたのですが、

明らかに6年前とは変わっていると思います。なんかすごい勢いで変化しているなぁと。

アーどうしよう。とりあえずスピッツを聞こう。

 

10月8日、湊かなえ原作『少女』が劇場公開されます。

本田翼さん、山本美月さんなど豪華なキャスト陣。とっても楽しみな映画です。

APPは『少女』の特報をつくらせていただきました。

たくさんの人に観ていただけるとうれしいです。

 

それにしても最近のトップを走る小説家の方の書くスピードはすごいですね。

湊かなえさんも、東野圭吾さんも、

本屋行くたびに、新しい表紙に出会う気がします。

大きい本屋に行くのが好きなのですが、

東京駅のMARUZENや池袋駅のジュンク堂など。

わーたくさんあるー。って楽しいのですが、

だいたい入り口のたくさん積まれてる本に捕まって、

1時間くらい経っても10メートルも進んでねえよみたいなことありますよね。

せっかく上の階もあるんだから、せめてエスカレーターくらい使わせてよ。

新宿の南口にあるほうの紀伊国屋書店が縮小するみたですね。

あんなに楽しいスペースないのに…。

アマゾンがリアル店舗を増やしていくという記事もでていますけれども、

多分、体験型の店舗になるのでしょうね。

 

本屋での体験てなんでしょうか。

わかりやすく、画像アップしたくなるような。

流行の、本を売るためのスペースって考え方をすてて、

たまたま行ったら本が売ってた。くらいにしなきゃ難しいんですかね。

動かない在庫をたくさん抱えるお店は大変ですね。

これだけ、忙しく動くものが増えてくると。

 

映像も、勝手に編集してくれるアプリが出始めていますが、

リリカルな発想でAIくん達に負けないようにがんばっていきましょう。

 

 

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