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2018年9月の記事(アーカイブ)

CM用メイキング撮影&動画制作の依頼・YouTubeなどのプロモーション広告

こんにちは、株式会社APPです。

CM用のメイキング動画制作をやっております。APP。

 

何をやっていて、どうんな感じなのかお話します。

CM撮影メイキングは今や主流コンテンツ

よくYouTubeでみますよね、

CM撮影のメイキング。

 

しかも、最近のマーケティングでいいますと、

まずCMがあります。

 

しかも、このCMがテレビとWEB(YouTube&自社サイト)が同じタイミングで公開されるわけです。

 

これがメインコンテンツ。

 

その次に、WEB公開限定の尺をあまり気にしていない、

「続きはWEBで」みたいなサイドストーリーというか、ロングバージョンといいますか。

 

ドラマ仕立てならしっかりと見せることができますし、

コント仕立てなものも作ったりできます。

 

映画監督であり、おもしろいドラマでも有名な福田 雄一監督が撮影した吉野家のCMのWEB版や、

保険や車やジュエリーウェディングなどのドラマ仕立てのWEB用ドラマなど。

 

プロモーションとして非常に力を入れて作られることが増えてきています。

 

テレビCMよりもWEBCMのほうが購買行動に結びつくのでは

不特定多数の人にばらまく。

もしくは、年齢層が高いWEBよりテレビの人に届けるのは。

 

やはりテレビCMのほうが強いです。

 

さらに言えば。「テレビに出演した&テレビCMを流した」

 

というのが、今でもステータスにはなります。

 

ああ、なにか良い会社なのだなぁという印象を与えます。

少しの信用を勝ち取れるわけです。

 

ただ、まずそこでテレビCMを見て気になるとして、

気になったらなにをしますか??

 

テレビで気になったら次はググるかYouTubeへ

テレビの次に何をするかっていうと、

次はネットで検索するわけです。

 

商品名なのか、「出てるキャスト+CM」などで。

 

しかも、CMで気になったので、

ググると同じレベルで、YouTube検索をします。

 

そうすると、大きい企業であれば。

YouTube広告も打っているので、

そのままYouTube版のロングCMへ。

 

んで、面白いわけですよね。

こんな動画見つけちゃった。

拡散。拡散。

 

もしくはそのままツイッターアカウントさがしたり、

オフィシャルアカウントみつけたり。

 

そんなこんなで気づいたらすごい気になって。

公式サイトなんかいったりして。

 

そこにも、動画があってまた見たりして。

じゃあ、そんな商品をほしい!!

 

ってなるわけですが、

 

どちらかというと、

 

それを買った自分の写真をアップロードしたいってのもあるんですよね。

 

自分がメディアの時代なので。

その商品と自分とアップロード。

 

んで、気づいたら購入しているわけです。

その商品。

 

そしてその動線の中で。

CMメイキングも大きな仕事をしているわけです。

 

せっかく気になって、

ネットで調べたときにコンテンツが充実していないと、

 

がっかりするわけです。

 

 

そこで出番です。メイキング動画。

 

好きなタレントのメイキング動画がみたいのです。

かっこいい姿、可愛い姿。

 

その撮影を依頼していただきまして、

さらにAPPは編集もいたします。

 

WEBコンテンツの場合、そのままデータで納品することもありますし、

予算によってはMAしたりスタジオでエフェクトいれたり。

 

それは、映画のメイキング動画のWEBコンテンツ制作にも共通するもので、

気になる映画があったら、

テキストより、動画で検索しますよね??

 

だって。映画館に動画といいますか、映像を観に行くので。

 

このように、

CMメイキングや映画のメイキングは日に日に需要が多くなってきています。

ぜひ、弊社公式サイトにあります

 

メール宛にご連絡くださいませ。

見積もりは無料です。

 

アカウントのコンテンツ、

充実させませんか?

 

株式会社APP

映像プロモーション制作・CM&企業向け

 

会社紹介動画ってどうやって作るの?依頼・企業向けPV映像制作会社

会社の紹介動画を作りたい。

会社の公式サイトをより良く、その中心に映像作品を置きたい。

弊社は企業様向け会社紹介動画の制作を請け負っております。

 

『企業向け動画制作を最大限売上に結びつける方法』

 

会社紹介動画ってどうやってつくるの?

1,打ち合わせ

2,打ち合わせ

3,打ち合わせ

4,撮影

5,編集

6,ラフだし

7,打ち合わせ

8,修正ラフだし

9,スタジオに入ってオンライン編集(予算によって)

10、納品(データでお渡しorブルーレイやDVDなど)

 

打ち合わせの数多めに書いてありますが、

それくらい打ち合わせが大事です。

 

打ち合わせとかどうでもいいし、テンプレートでだいたいニアイコールなものを安く作って欲しいって人は、そういう会社もありますので(だいたいすごい安い)そちらに依頼すると、いいと思います。

 

演出なんてものは後回しでよい、構成が大事

アニメーションを使ったり、エフェクトを使ったりすると、

だいたいそれっぽくなります。

 

おー、かっこいい!!みたいな。

 

でも、その動画なにか伝わってきますか??

 

人の心を動かす力はありますか?

 

あなたの会社の良いところを伝えて、最後の一押しになっていますか?

 

公式サイトの動画はお客様にとって最後の一押し

 

サイトまでたどり着く人がまず少ないのですが、そこはあまたある宣伝方法、営業方法が有効です。

そして最後に動画でお客様の背中をポンッと押す。

 

それが購入って行動なのか、参加なのか、問い合わせなのか。

 

会社の事業によって変わります。

 

しかし、動画が最後の一押しになることは間違いありません。

 

その動画のクオリティが大きく会社の事業の印象を左右するのです。

 

会社の印象に直結する動画はクオリティにこだわろう

 

印象とか心象とか、ダイレクトにイメージに突き刺さる。

映像とはそういう特性を持っています。

 

テキストとはまた違うアプローチです。

 

ぜひ、クオリティにこだわって動画制作をしてください。

 

弊社も見積もり&問い合わせは無料で承っております。

ぜひ、メールやお電話いただけますと嬉しいです。

 

映画宣伝で鍛え上げた、人の心を揺さぶる映像作品制作を心がけています。

 

ご連絡おまちしております。

 

映像プロモーション制作会社

APP

 

企業向け動画制作を最大限売上に結びつける方法

こんにちは、株式会社APPです。

企業向け映像制作についての記事です。

 

動画制作をしたことある人って少ないですよね。

逆に少し動画制作したことある人だと、動画制作一つ依頼すると100万円近くかかったりするんですけど。その金額みてびっくり。

 

「自分が学生のときは一人でカメラで撮影して編集して一ヶ月くらいかかったけど数万円で作れたのに…」

 

今、一ヶ月フルに仕事して給料数万円で大丈夫ですかね?

そんなことないですよね?

 

複数人で少なくとも一ヶ月、もしくは数ヶ月かけて制作される企業様向け映像。

そう考えると100万円って数字はそんなに高く思えなくなってくると思います。

 

企業様向け映像制作も年に何度か依頼がくる

基本的に映像制作というのは、

ベースは変わりません。

 

構成があっての、シナリオがあっての映像制作です。

 

機材があろうが、予算があろうが、

結局構成台本がしょぼかったらとてもダサい作品しかできません。

 

なので、安いところで制作すると、テンプレートの台本があって、

そこの名詞だけ御社の名前に変わってありきたりな映像作品ができあがったりするのですが。

それもこれも構成台本に対する熱量が低いからです。

 

まずは入念に打ち合わせ・構成台本をしっかりと

ここを手を抜けば。多分安くできます。

テンプレでちゃちゃっと作れるので。

 

しかし、日頃映画の予告編やテレビ特番などを制作している弊社としては、この部分で手を抜くことはできません。

 

クライアント様のイメージをまずしっかり聞く

だいたい映画とか引用でもってきたりします。

あとは、テレビCMのエフェクトとか、CGとか。

 

ちなみにCGで作り込んでくれとなると数百万は上積みされます。

 

演出面は二の次で何を伝えたいか

その動画によって、実際何を伝えたいのか。

どういう結果を求めているのか。

 

そこが一番大事です。

 

商品を売りたいのか。

商品を営業しにいったとき、その場での後押しとして使いたいのか。

 

会社名の認知を上げたいのか。

 

リクルート採用を意識したものなのか。

 

企業から企業へB to B動画なのか、カスタマー向けB to C動画なのか。

ここのイメージでとても大きく変わりますし、

 

構成台本も大きく変わっていきます。

 

実は映像を作っただけでは何も変わらない

弊社は映像制作会社なのでホームページの作り込みや、SNSアカウントのマネジメント&コンサルティングなどは行っておりませんが、

 

実際は制作した映像がゴール、最後の一押しだとしたら、

お客様を動画にまで連れてくるための動線づくりが一番大切なのです。

 

その導線&動線は、サイト設計であったり、選択されるアドキーワードであったり、

SNSの活用であったり、トータルでのマネジメントが必要なのです。

 

なので売上を伸ばしたいと思って動画を作るのであればWEBマーケティングも一緒に

繰り返しになりますが、WEBマーケティングに関しては弊社は請け負っておりませんが、

たとえば会社のブログもそうですし、ポートフォリオを作成したり、

動画を見ていただく努力は、動画以外の部分で大きく必要になってきます。

 

ぜひ、トータルでマネジメントを行って、

作り上げた良質な動画コンテンツをフルに活かし、

 

集客、ブランディング、販促活動を最大化してください。

 

 

上質な企業向け動画制作は株式会社APPへ

ぜひお待ちしております。

あくまで、映像は最後の一押しであり、ブランディングです。

 

そこでポンと背中を押せるような、感動を与えられるような熱量をもった映像作品を一緒に作り上げましょう。

 

株式会社APP

企業向けPR動画の打ち合わせや企画構成演出

企業向けのPR映像を制作している会社もあります。

弊社もメインの仕事は映画宣伝なのですが、企業様向けのPR映像や記念式典用映像を作ることがあります。

 

クライアントは想いがものすごく強い

 

まず、打ち合わせから始まります。

 

だいたい、APPが会社側に出向きます。

 

映像作ったことない方へお話しにいくので結構警戒されることがあります笑

 

テレビとかCMで見たようなことがやりたいと莫大な金額がかかる

映像への期待値がテレビで流れるようなもの。

クライアント様の中ではそういう方もいます。

 

そうすると、イメージとマルひとつくらい予算が変わってくるときがあります。

 

100万円こえるだけでもびっくりされることがしばしば。

 

でも、日頃仕事をしていて、

一つの案件で見積もり作ったら、

 

100万円とか超えますよね?

 

映像をつくるのも、普通の仕事でたくさんの人が関わって、

たくさんの時間がかかって出来上がります。

 

お金は必然的に高くなります。

 

安い制作費で作りたい方は、

一人でやっているテンプレートを上手に使うクリエーターなどがおすすめです。

 

たとえば、ドローン飛ばしたいみたいなやつで数十万

これ、弊社の取り分はゼロです。

ドローン飛ばせる技術&機材がある会社に頼んで、そのままその会社に支払う金額がこの金額です。

 

しかも一日とかです。

 

日数がのびればまた変わってきます。

 

良いものをつくるには予算が必要

 

予算削られて、じゃーこれくらいでこういうレベルのものになりますが、いいですね?

 

って話をしても、

 

 

だいたいラフをみせると、

 

「イメージと違う」

 

 

「プロに頼んだのに!」なんてひどいことを言われたこともあります。

 

はい、もちろんプロです。

 

金額に応じでできることをやっただけです。

 

そんなこともあります。

 

なので、映像制作も普通の会社と同じで、お金がかかるんだよ。

っていうのはご理解いただけると嬉しいです。

 

予算や構成は一旦全部任して聞いちゃったほうが早い

出せないものは出せないと。

 

これしかお金ありません。という場合はその金額でやります。それがプロです。

(もちろん低すぎたらできませんが)

 

なので、一回ぶつけてみましょう。

 

ただ、PR映像を一企業が作るのであれば

あまりみっともないのは作らないほうがいいです。

 

なんの宣伝効果もないので。

 

立派なものをつくって、ユーチューブにアップしたり、自社サイトに貼りましょう。

見栄え100倍。

 

オンライン編集とオフライン編集とラフと納品データ

納品データを作成するためにクライアントと、映像制作会社は一緒につくりあげていきます。

ラフデータ、ラフデータ2、ラフデータ3、ラフデータ4…

 

ラフラフラフラフラフラフ…。

 

ラフは、基本ラフ。ラフラフです。

納品データを作るための途中段階です。

 

オフライン→オンラインなどの流れ

まずは、こんなんがほしい。って言ってほしい。

言ってほしいっていうのは、言ってくれないことのほうが正直おおいです。

 

なので、こっちがある程度相手の頭の中を読み取って、

こんなんですかね? っていうのを一回投げます。

 

これが一回目のラフ。

 

「こうじゃないんですよー」

 

うん。そうです、だいたい一回目のラフは外れます笑

 

一回目のラフは的外れになる

的外れなものを一回投げます。

ただ、これがとても大事で、

ゼロのときは何も言えなかったクライアントも、

1を投げてあげると「こうじゃないんですよ」っていう否定形を投げてくれます。

 

なので、ここから「こうじゃない」ものを作っていきます。

これが大きなヒントになります。

 

なので、二回目が本当のラフです笑

 

クライアントの言葉を引き出してからが勝負です。

 

ゼロの状態で言葉を発せられる人はものすごく稀なので、そういう人はセンスあるって人です。

 

んで、

 

こういうラフのやりとりを「オフライン編集」と

なので、オフラインでラフを完成させていきます。

ラフの完成。

 

ラフの完成は、「ラフの完成」。

 

そこから「オンライン」に行くわけです。